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教員の名刺は大学側で管理して作成しているが、学生の名刺は購買先が明確ではなく、個人で作成しているということはございませんか?これではデザインも統一感がなく、名刺を勝手に作られてしまう危険性もあります。誰でも買えてしまう名刺はオフィシャルといえるでしょうか?学生名刺の購買先を明確にし一元管理することで、名刺の乱用を防ぎ、学校ブランドを守りたい、そんなお客様へのご提案です。




まずは名刺のデザインをきちんと整理して、それから目的・用途に合わせて派生させます。corezoでは、教員と学生の名刺で入力できる項目を制限するなどデザインの管理が簡単にできます。






名刺の購買先を学校側が明確にすることで、名刺の乱用を防ぐことができます。さらに学校側が名刺の利用を管理することで、学生にオフィシャル名刺という認識が生まれます。






学生は社会人の必須アイテム「名刺」を持つことで、社会人になるという意識が芽生えます。とくに就職活動中の学生であれば、学生同士の情報収集にも役立ち、学校側としても前向きな就職活動を支援することができます。さらに留学する学生が名刺を持てば、留学先でのコミュニケーションを円滑にするとともに、海外にも学校名を知ってもらうことができます。

