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セレクト・アイテム

カバーのついたタグ型のカード

メッセージが丸見えにならない、カバーのついたタグ型カード。

厚手で素材感のある紙をつかったタグ型のメッセージカードに、幸運のモチーフを箔押ししました。
カジュアルとフォーマルの間、すこしだけちゃんとしたいときに使いたいメセージカードです。


すこしだけかしこまって

ハレの日だけでなく、日常のなかにもすこしだけかしこまって、すこ~しだけ背筋を伸ばしたいシーンがあります。そんなときにcashicoシリーズのメッセージカードはいかがですか?

かしこまるイメージ

贈るシーンやメッセージ、差し上げる人に合わせて選べる8柄

箔押しされた幸運のモチーフは、金魚、富士山、茸、月波兎、黒猫、蝶々、梟、蛙の8柄。
モチーフをイメージした封筒とカードの色合わせもお楽しみいただけます。

金魚柄

日本では昔から金魚は「金運をもたらしてくれる」と信じられています。英語では「Goldfish」、中国では「金余」という発音と似ていることから縁起がよいものとされているそうです。風水の考え方でも赤は幸運を呼び、黒は邪気を払ってくれる色だそうです。出目金には赤色も黒色もありますのでさらに運気をアップしてくれる生きものだといってもいいようです。

富士山柄

いわずと知れた日本のシンボルであり、古くから神が宿る山とされています。幸運を招き厄を払うと信じられており、太陽信仰のある日本ではご来光もの縁起のいいものとされています。

茸柄

西洋では、西洋では、赤い傘に白い水玉模様のベニテングダケは幸運のシンボルとされクリスマスカードなどにも登場します。毒キノコではありますが、森の中でもなかなかみつけられないことから、この茸を見つけることができるのは幸運だと信じられたという説もあります。

月波兎柄

兎は古くから月の使いと言われツキを呼ぶ縁起のいい動物とされています。波を組み合わせることで波に乗って飛躍するといわれています。幸運を呼び、さらに飛躍するという、とても縁起のいいモチーフです。

黒猫柄

西洋では黒猫は不吉だと言う地域がある一方、近代以前の日本では「夜でも目が見える」などの理由から、「福猫」として魔除けや幸運、商売繁盛の象徴とされ、黒い招き猫は魔除け厄除けの意味を持っています。またニュージーランドでは妖精の化身とされ、黒猫は幸運の象徴とされているそうです。

蝶々柄

あまり美しいとは言えないさなぎから、美しい姿へと変身することから「再生」や「生まれ変わり」の意味を持ち、仏教では「輪廻転生」、風水では「美」や「喜び」を意味するそうです。

梟柄

日本では「福来朗」「不苦労」などのあて字があり、縁起がいい生きものとされています。また西洋でも森の守り神や知の神と信じられており、魔除けや幸運のシンボルとされてきたそうです。

月波兎柄

「無事かえる」「福かえる」「金かえる」など「かえる」の言葉にかけて、旅の安全や福を招くシンボルや金運アップのモチーフとされています。また西洋では、一度にたくさんの卵を産むことから子宝・豊穣・成功のシンボルとされているそうです。


かしこシリーズ

いつもよりすこしだけかしこまって、すこ~しだけ背筋を伸ばして使いたいメッセージカードのシリーズです。



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